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色気より食い気。

【おむすび】とゲキ×シネ。

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今日のおむすび。

  • 焼き鮭ほぐし、せん切り生姜と青粉のおむすび。


うっきーすることあって、
しょんぼりすることもあって、

時間がくれば、お腹が空いて。

美味しいもの食べたら幸せになって、


その程度の哀楽が自分にちょうどいいって気がしてます。



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焼いた鮭ほぐして、
チンしたせん切り生姜と青粉を振り入れておむすび。

ひさしぶりに丸く結んだら、ちょっと要領得なくて笑った。


観たいなぁ。。

ゲキ×シネ シレンとラギ<予告編(第2弾)>
ゲキ×シネ シレンとラギ<予告編(第2弾)> - YouTube


TwitterのTLに流れてきたのでチェックしてみる。

藤原竜也は、わたしの担当じゃなくてボスのほう(笑)。
永作博美は、わたしと同じ'70仲間(笑)。

それはともかく、

藤原竜也・永作博美主演ゲキ×シネ「シレンとラギ」

ムービー観て興味深く思ってました。


なのに地元秋田の劇場でフォローされてない!!!!!!マヂデ━Σ(゚Д。ノ)ノ━!!?


追加情報で興行決定することに期待(T^T)


補足。

今更ながら“ゲキ×シネ”とは・・・

エンターテインメント界のトップを走る《劇団☆新感線》の人気舞台を「まるで映画のように楽しめる作品」として、多くの観客に届けるべく映画館で上映するという新しい演劇映像のスタイル。


最新のデジタルシネマの技術を用い、俳優の汗や涙、感情の機微まで体感できるように計算された緻密な映像表現、臨場感を増幅させる繊細でクリアな音響は、想像以上のライブ感と興奮が味わえる。

2004年第1作目の公開(※)から、新感線ファンや演劇ファンのみならず、映画ファンからも支持され、“映画館で楽しむ新たなエンターテインメント”として最新作を待ちわびるファンが急増している。


過去の作品にも注目していたものがありましたが機会を逸してました。

(その前に、やっぱりどの作品も秋田では上映されてないっぽい??)

  • 『ゲキ×シネ 髑髏城の七人~アカドクロ』
  • 『ゲキ×シネ 髑髏城の七人~アオドクロ』
  • 『ゲキ×シネ SHIROH』
  • 『ゲキ×シネ メタルマクベス
  • 『ゲキ×シネ 朧の森に棲む鬼』
  • 『ゲキ×シネ 五右衛門ロック
  • 『ゲキ×シネ 蜉蝣峠
  • 『ゲキ×シネ 蛮幽鬼
  • 『ゲキ×シネ 薔薇とサムライ~GoemonRock OverDrive』


とりわけ上川隆也の『蛮幽鬼』観たい!!


映画『ゲキ×シネ 蛮幽鬼』予告編 - YouTube

サジと名乗る男の堺雅人が、また好いなぁ〜♡



しかし更なる欲をいえば、やっぱり舞台は生で!ですかね?

(照明の迫力は、とりわけ生でが最高。)

いずれはレシピ本でも書籍化してやr
高師直。